スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

検察官役の弁護士追加 JR西3社長起訴議決で4人目(産経新聞)

 兵庫県尼崎市で平成17年4月、乗客106人が死亡したJR福知山線脱線事故で、事故当時JR西日本の相談役だった井手正敬氏(75)ら歴代3社長について起訴すべきだとする神戸第1検察審査会の議決を受け、神戸地裁は5日、県弁護士会から推薦された佐々木伸弁護士(35)を指定弁護士として追加選任した。事故をめぐっては、すでに指定弁護士3人が選任されており、4人目となる。

 指定弁護士の追加理由について、県弁護士会は「事案が複雑で、公訴時効まで約1カ月と時間がないため」としている。

【関連記事】
JR福知山線事故の被害者ら安全願い「空色の栞」作製
「日勤教育」担当者、再び不起訴処分
伊丹市職員として恩返し JR西「事故教訓、考動を」
救助の一般市民、3割が今も自責や不眠 JR福知山線脱線事故
指定弁護士3人を選任 JR福知山線脱線事故で神戸地裁
「けむりの行方は? 受動喫煙論争」

ビジネス用小型機の利用促進=羽田で10月に規制緩和へ-国交省(時事通信)
普天間移設 決まりがなければ何でもあり…か?(産経新聞)
線路脇に転落、男性作業員死亡=電車の架線で感電か-東京・港(時事通信)
<薬害C型肝炎>「医薬品基本法」制定を 有識者会議(毎日新聞)
雑記帳 津軽弁の魅力がたっぷり楽しめるDVD発売(毎日新聞)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。