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緩和前なら免職…酒気帯び運転の教頭を停職 大阪市(産経新聞)

 大阪市教委は1日、酒気帯び運転で摘発された市立中学校の男性教頭(50)を停職6カ月の懲戒処分にした。酒気帯び運転で懲戒免職となった市立高校職員の処分を取り消した判決が3月末に確定。市教委は、原則免職としていた懲戒処分指針を緩和した新指針を打ち出したばかりで、「旧指針であれば免職になっていた可能性はある」としている。

 市教委によると、教頭は昨年10月6日夜、帰宅中に兵庫県芦屋市の路上で、酒を飲んでミニバイクを運転。芦屋署に道交法違反(酒気帯び運転)容疑で摘発され、尼崎簡裁から罰金20万円の略式命令を受けた。

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