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面識ない者の犯行?島根女子大生殺害から半年(読売新聞)

 島根県立大1年の平岡都さん(19)の遺体が昨年11月、広島県内の山中で見つかった事件で、平岡さんが行方不明になってから26日で半年になる。

 交友関係のトラブルは確認されておらず、島根、広島両県警は、平岡さんが面識のない者に襲われたとの見方を強めている。

 捜査関係者によると、昨年10月26日夜、平岡さんが島根県浜田市のアルバイト先を出た後の足取りは全くつかめていない。両県警は、県立大の全学生約980人から話を聞くなど範囲を広げ捜査したが、トラブルやストーカーなどの被害もなく、犯人につながる有力な手がかりはないという。

 両県警は、遺体の一部が広島県の臥龍(がりゅう)山中でも比較的人目につきやすい場所に遺棄されていたことを重視。警察庁科学警察研究所によるプロファイリング(犯罪情報分析)でも、全く面識がないか、犯人が一方的に知っていた可能性があると指摘されており、両県警は事件当夜、偶然、出会った平岡さんを、わいせつ目的などで車で連れ去った可能性が高いとしている。

 これまで平岡さんとの接触場所、殺害、遺体損壊場所のいずれも特定できていない。島根県警幹部は「どんな小さな情報でもいい。点と点を結び、犯人逮捕につなげたい」と話している。

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<将棋>羽生リード広げるか、三浦反撃なるか…名人戦第2局(毎日新聞)

 羽生善治名人(39)に三浦弘行八段(36)が挑む第68期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛、名人戦歓迎行事遠野市実行委員会など後援)の第2局は20、21の両日、岩手県遠野市のあえりあ遠野で行われる。開幕戦を制した羽生がリードを広げるか。三浦がタイスコアに持ち込むか。

 第1局は三浦優勢とみられる局面もあったが、羽生が終盤で競り勝ち、3連覇へ向けて好発進した。名人初挑戦の三浦は、これで対羽生戦11連敗。早く1勝をあげて、流れを変えたいところだ。

 遠野市は「遠野物語」発刊100周年を迎えている。両対局者は19日、「とおの昔話村」を訪れ、しばし民話の世界に思いをはせた。

 第2局は羽生の先手番で、持ち時間は各9時間。立会は島朗九段、解説は先崎学八段、記録は菊地裕太三段。【山村英樹】

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<法務省所管法人>元最高裁判事の理事長に無利子貸付(毎日新聞)

 法務省が所管する社団法人「民事法情報センター」(東京都新宿区)が09年3月、理事長を務める元最高裁判事の香川保一氏(88)に無利子・無担保で1500万円を貸し付けていたことが分かった。政府の事業仕分け第2弾に向けた民主党新人議員の調査で明らかになった。

 センターによると、貸し付けに際して借用書は作成したが、利息や返済期限は設けず、決算上は長期貸付金として処理した。センターは「理事長が法務局職員を対象に実施する懸賞論文の費用として貸した。返済の見込みもあり手続きは問題ない」と説明している。

 香川氏は86~91年に最高裁判事を務め、退任後の同年にセンター理事に就任し、05年から理事長。センターは86年に民事法務の調査研究や情報収集などを目的に設立され、登記所に備え付けの地図帳「ブルーマップ」や月刊誌を発行している。【石川淳一】

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直木賞作家・星川清司さん死去 「眠狂四郎」脚本も(産経新聞)

 小説「小伝抄(こでんしょう)」で直木賞を受賞した作家、脚本家の星川清司(ほしかわ・せいじ、本名・星川清=きよし)さんが、肺炎のため平成20年7月25日に死去していたことが分かった。葬儀・告別式は近親者のみで済ませた。

 星川さんは東京都生まれ。脚本家としては市川雷蔵主演の「眠狂四郎」シリーズなどを手がけた。

 家族によると、大正15年10月27日生まれと公表してきた生年月日は、じつは大正10年で、亡くなったのは86歳だった。平成2年に直木賞を受賞したときは68歳で、古川薫さんが持っている受賞最年長記録より年長だったことになる。星川さんは家族に、自身の死を公表しないように伝えていた。大正15年生まれの妻に「運が強いから大正15年生まれをもらうよ」と語っていたという。

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検察官役の弁護士追加 JR西3社長起訴議決で4人目(産経新聞)

 兵庫県尼崎市で平成17年4月、乗客106人が死亡したJR福知山線脱線事故で、事故当時JR西日本の相談役だった井手正敬氏(75)ら歴代3社長について起訴すべきだとする神戸第1検察審査会の議決を受け、神戸地裁は5日、県弁護士会から推薦された佐々木伸弁護士(35)を指定弁護士として追加選任した。事故をめぐっては、すでに指定弁護士3人が選任されており、4人目となる。

 指定弁護士の追加理由について、県弁護士会は「事案が複雑で、公訴時効まで約1カ月と時間がないため」としている。

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雑記帳 小雪さんが新作映画PRで表敬 福岡(毎日新聞)

 昭和30年代の福岡の炭鉱町を舞台にした映画「信さん・炭坑町のセレナーデ」の主演女優・小雪さんが30日、PRのため福岡市役所を表敬した。

 筑豊をはじめ九州各地の産炭地が撮影に協力。ロケ先で熱い九州気質に触れた小雪さんは「東京と違い、人と人が近くて、人の愛情を感じる」と満面の笑顔。

 「昭和の炭鉱町の魅力を再発見させてくれる」と、試写会に足を運んだ地元の人々の評判も上々。小雪さんのCMでハイボール人気が復活した例もあり、地元では町おこしにつなげたい?

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全国78紙が同一広告掲載=新聞の媒体力をアピール(時事通信)

 日本新聞協会に加盟する全国の78紙が29日、住宅版エコポイントなど五つの住宅・新築分野の制度を伝える広告を掲載した。協会の特別企画で、加盟紙が同じ日に同じ広告を一斉掲載する取り組みは初めて。
 「日本を元気にする」キャンペーンの第1弾で、新聞の媒体力と新聞広告のパワーをアピールするのが狙い。今回は加盟新聞社の約8割が一致協力し、住宅政策を通じて活力を取り戻そうとする国の施策をテーマに取り上げた。 

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